薄井工務店が提案する健康住宅
■成人病と住環境
心臓病、脳卒中、神経病、リュウマチ不妊症など成人病の原因に住宅内の温度差が大きな原因とされています。 室内の上下温度差、廊下、トイレ、浴室等の温度差はヒートショックを起こさせ、命にかかわる病気の引き金ともなっています。又、室内の温度差は、壁内結露を起こし、ダニ、カビの発生につながります。更にファンヒーター等の開放型ストーブは、室内の一酸化炭素濃度を高くし、頭痛、喘息、めまい、吐気等を引き起こす原因となります。
(ヒートショックとは、温度差に体の機能がついてゆけず障害を引き起こすことです。) これらの温度差や換気不足による結露は、体に害を及ぼすだけでなく、建物の構造体も腐食させることになります。私達のご提案する、外断熱工法では、住居内の温度差を最小限に押え1年中快適な住環境を創り上げます。
|
|
■プラスイオン・マイナスイオン
プラスイオンが多い環境は、万病の元である"活性酸素"を過剰に増やす原因!化学物質や悪臭は全てプラスイオンに帯電しています。一般に、室内に揮発する化学物質は、100種類以上あると言われています。また、建物が発する有害物質だけではなく、タバコの煙や衣類・ビニール製品から発する有害物質、家電から発生する有害電磁波、廃棄ガスなど大気汚染.....身体に悪影響を与えるプラスイオンの元は身の回りにたくさんあります。
プラスイオンは、人体の細胞を酸化させて老化を早めます。酸化体質を助長するのです。それに対抗できるのがマイナスイオンです。プラスイオンにマイナスイオンを与えることで中和・還元します。さらにマイナスイオンには、化学物質に負けない抵抗力や免疫力を高める力があります。若さを保ち、病気を予防するには、足りないマイナス電子を補給し続けることなのです。
坑酸化住宅ICASや炭埋がお勧めです。
■今からでも遅くない健康住宅への改良
次の事でお悩みの方、お気軽にご相談下さい。
- 家に居ると頭痛・めまいがする。
- 冷暖房費がかさむ。
- 押入の中がジメジメします。
- キッチンの換気を付けると寒い。
- 外の音が気になる。
- 冷房病である。
- 結露で壁カーテンが汚れる。
- 寝ても疲れが取れない。
- 冬足元が寒い。
- 室内の臭いが気になる。
- 冷え症である。
- 暖房を付けると頭が痛い。
等々。
△ ページトップへ
家づくりに関するお問い合わせは こちら からお気軽にご相談ください。
